設定生成やメタデータ検証の挙動が変わり、APIとフィーチャーゲートにも成熟度や機能面の更新があります。Snappyで発生していたメモリ破壊と致命的エラーも修正されています。
影響確認 (3)
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pdata.フィーチャーゲートの削除useCustomProtoEncoding pdata.を使用している場合に適用されます。useCustomProtoEncoding pdata.フィーチャーゲートが削除されました。useCustomProtoEncoding breaking
cmd/mdatagenの再集約設定生成をデフォルトで有効化cmd/mdatagenを実行している場合に適用されます。再集約設定の生成がデフォルトで有効になりました。
reaggregation_enabled: falseを設定すると、enabledフィールドだけを持つメトリクス設定を生成できます。breaking
metadata.のyaml feature_gates検証を厳格化metadata.でyaml feature_gatesを設定している場合に適用されます。metadata.のyaml feature_gatesに対する検証がデフォルトで厳格になりました。ゲートごとにskip_strict_validation: trueを設定すると、そのゲートでは厳格な検証をスキップできます。