パフォーマンス改善、バグ修正、新しい設定機能が含まれます。Receive のシャッフルシャーディング方式の変更に加え、非推奨フラグを伴う Prometheus のアップグレードも含まれます。
影響確認 (1)
breaking
Receiveのシャッフルシャーディングに一貫性ハッシュを採用Receiveを使用している場合に適用されます。規模拡大時の安定性を保つため、
Receiveのシャッフルシャーディングで一貫性ハッシュを使用するようになりました。アップグレード時には、既存のテナントとノードの割り当てが変わります。